
境
EKKYO NIGHT
CLOSE 24:00
いろんな境界を、ちょっとだけ飛び越えてみる金曜の夜。
そしてついに――
i/HUB、夜営業はじめます(笑)
いつも昼間しか見たことがない方へ。
夜のi/HUB、たぶん少しだけ別人です。
境界を越えたら、
何かが始まる。
「越境NIGHT」は、富士宮の内と外、世代、地域、仕事、 そして普段なかなか交わらない人たちが、 一つの場所で出会う夜です。
難しい会議ではありません。
ネクタイも、立派な肩書きも、たぶん必要ありません。
あとは、金曜の夜を少し空けておいてください。
富士宮の未来を、
酒の席で。
富士宮の内と外、世代、拠点。 あらゆる境界をこえて人々が交流し、 富士宮のこれからについて語り合う機会をつくります。
とはいえ、堅苦しい「地域の未来を考える会」ではありません。
日本酒を片手に、知らない人と話していたら、 いつの間にか新しいアイデアが生まれていた。
そんな偶然が起きる夜を目指しています。
今回は、富士宮が誇る「日本酒」にもフォーカス。 牧野酒造をはじめとする地域の酒文化を、 若い世代と一緒にもう一度見つめ直します。
境界を越える
4人のプレイヤー。
「越境する人々から生まれる価値」
株式会社StartupMate代表取締役・大崎結氏と、
株式会社エコキャリ代表取締役・小田梨恵子氏を迎えます。
人と人が出会うこと自体は簡単です。
でも、その出会いを「その日だけ」で終わらせず、
世代や地域という境界を越えた人々を種として、
どのように育て、どのような未来へつなげていくのか。
地方創生の先端を走るお二人に、
人の交流から生まれる新しい価値について語っていただきます。
「変容しつづける日本酒の未来」
牧野酒造・牧野奈未氏と、
株式会社カタルシス代表取締役・山本周雅氏によるセッション。
海外への輸出が広がる一方、
国内では消費量が減少している日本酒。
そこで今回、日本酒を「カクテル」という新しい姿に変えてみます。
でも、ちょっと待ってください。
伝統ある日本酒、勝手にカクテルにして大丈夫なのか?
日本酒の“本質”を残しながら、
時代に合わせてどこまで変わることができるのか。
富士宮と京都、それぞれの地で酒に携わる二人が語ります。
INFO.
- DATE
- 2026年9月18日(金)
- TIME
- 19:00 − 24:00
- PLACE
-
Connected Studio i/HUB
静岡県富士宮市大宮町31 - ACCESS
- JR富士宮駅から徒歩約1分
- ENTRANCE
- ¥800
- CONTENTS
- SPECIAL TALK / 日本酒 / カクテル / 交流
昼のi/HUBしか
知らないあなたへ。
夜、やります。
仕事をする場所だったi/HUBが、
9月18日の夜だけは、人と人が交わる場所になります。
トークを聞きに来るもよし。
日本酒を飲みに来るもよし。
誰かに会いに来るもよし。
「なんかやってるらしい」で来るのも、もちろん大歓迎です。
予定がない金曜日より、
ちょっと面白い金曜日に。
19:00 — 24:00
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